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1: 坊主 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/02/26(日) 23:52:36.55 ID:CAP_USER
起業について語る椎木里佳さん(左)と父親の隆太氏
http://www.oita-press.co.jp/-/media/Images/oita-press/2017/02/25/0055482762.ashx

 「女子高生社長」として知られ、現在は慶応大学在学中でマーケティング会社「AMF」を経営する椎木里佳さんの講演会
「きみも起業してみないか!」(大分合同新聞社後援)が19日、大分市のホルトホール大分であった。

 高校生や大学生ら170人が参加。
椎木さんは「夢に目を背けて別のことをやるのは危険。高校生の時にしかできないと思ってアクションを起こした」と振り返った。
「将来は会社を成長させ、若い女の子のロールモデルになりたい」と語った。

 一緒に講演した父親の隆太氏(DLE代表取締役)は「若いときほど失敗してもリスクが少ないので起業に向いている。
デジタル世代で自由な発想や行動ができるし、可能性を最大限生かしてほしい」と呼び掛けた。

 椎木さんは中学3年生でAMFを設立。女子中高生のマーケティング集団「JCJK調査隊」の企画運営などを手掛けている。

http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2017/02/25/131927999

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1488120756/


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1: ジョーカーマン ★@無断転載は禁止 2017/09/28(木) 13:21:49.93 ID:CAP_USER9
“ゆきりん”こと柏木由紀(AKB48/NGT48)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「柏木由紀のYUKIRIN TIME」。
9月23日(土)の放送では、東京・早稲田大学ビジネススクール(WBS)で先日行われたオープンゼミに、特別講師として参加したゆきりんが、生徒たちを前に講演した模様をお届けしました。
その内容を2回にわたって紹介します。
前編の今回は、ゆきりんがアイドルになるまでの経緯や、内側から見たAKB48について。

講演のタイトルは“私がアイドルになるまで…そして現在、未来”。
「こういう場で喋るのは初めて」と言うゆきりんは、緊張の面持ちで講義をはじめました。

◆柏木由紀がアイドルになるまで
ゆきりんがアイドルに興味を抱くようになったのは、小学2年生のときに地元・鹿児島にやってきたモーニング娘。のコンサートを母と一緒に観に行ったことがきっかけ。
当時から歌ったり、踊ることが好きだったものの、“アイドルになりたい!”という気持ちはなく、その頃は純粋に曲を聴いたりコンサートを観ることに生きがいを感じていたと言います。

ところが小学校高学年の頃、同級生が持ってきたオーディション雑誌を読み、芸能界に入るためにオーディションという方法があることを知り、「自分もいつかステージに立ってみたいと思うようになった」というゆきりん。

憧れの存在であったモーニング娘。のオーディションを3回受けるも落選。
中学2年生のとき、たまたま手に取ったティーン誌で、AKB48オープニングメンバー募集の広告を見て応募したゆきりんは、最終審査まで残るも両親を説得できず断念。
しかし、アイドルになるという夢を諦めきれず3期生のオーディションに再び挑戦して見事合格。
その日から目まぐるしく生活が激変したそうです。

「オーディションに受かって2週間で母と上京して……右も左も分からない状態で、ふたりで物件探しをしました」と当時を振り返っていました。

◆AKB48というアイドルグループ
3期生メンバーとしてAKB48に所属することになったゆきりん。
次に語られたのは、自身のデビューから10年の活動を通して、内側から見たAKB48のこと。

ゆきりんが、AKB48が国民的アイドルグループと言われるまでに成長した理由として挙げたのは、「専用劇場があり、毎日公演を行っていること」「握手会」「選抜総選挙」の3つ。

「“会いに行けるアイドル”というコンセプトが、他のアイドルとかぶらなかったのが運がよかった」と話すゆきりんが、特に大事にしているのが「握手会」。
現在、週末は大きな会場でほぼ毎週やっているそうで、今までテレビでしか観られなかったアイドルとファンが、直接触れ合える機会が増えたことが大きいと言います。

ゆきりん曰く、握手会は自身の性格やファンへの対応など、テレビだけでは伝えきれない魅力を、実際にファンが感じて好きなメンバーを決められる重要な場なのだとか。
「まずは目の前の人をファンにすることからはじめようと、できることからコツコツと積み重ねていきました」というゆきりんは、会場に来てくれたファンの名前や特徴、その日話したことを覚えておくため、握手会のたびにノートに細かく書いていたそうです。

そんな努力もあって、ゆきりんは「AKB48選抜総選挙」の第1回から第8回まで、安定して上位をキープ。(>>2017年は初の不出馬)
今年で第9回、いまや毎年恒例のイベントとして知られる「AKB48選抜総選挙」について、ゆきりんは「アイドルが、作品のセールス以外に順位がつけられることが今までなかった。女の子に順位をつけるというちょっと残酷なところも、総選挙が世間の皆さんに注目してもらえるきっかけになったのでは」と分析していました。

また、ゆきりんがこのグループでよかったと感じているのは、「発言の自由があること」だと言います。
Twitterやブログ、InstagramなどのSNSの投稿において、所属事務所やマネージャーによるチェックはなく、自分の思いのままに発信しているのだそう。
コンサートのMCでも特に台本はなく、予定調和ではない自由な発言ができることがよかったと言い、「大人数メンバーがいる中で、それぞれが個性を出せたのもAKB48のよさだと思う」と話していました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00010001-tokyofm-ent&p=1

AKB48 柏木由紀
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http://pbs.twimg.com/media/C-uG9TFUwAAUvuM.jpg

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1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/06/20(火) 14:25:25.28 ID:CAP_USER
2016年のノーベル物理学賞受賞者である米ブラウン大学マイケル・コステリッツ教授(75)が22日に全羅南道順天(チョンラナムド・スンチョン)を訪れる。この日順天梅山(メサン)女子高校で生徒を対象に特別講演をする。

ノーベル賞を受賞するまでの人生の過程を語り質疑応答の時間も持つ。これに先立ち他の4人のノーベル賞受賞者がこの学校を訪れ生徒らと会った。

世界的な大学者をソウルではない地方の高校に来させた主人公は同校のチャン・ヨンスン校長(61)だ。

チャン校長は2010年9月にキリスト教系私立学校である順天梅山女子高校に赴任した。ノーベル賞受賞者がこの学校で特別講演を開いたのは翌年からだ。

2011年に2000年のノーベル化学賞受賞者の白川英樹氏、2012年に2008年のノーベル文学賞受賞者のル・クレジオ氏、2013年に2007年ノーベル物理学賞受賞者のペーター・グリューンベルク氏、2014年に2004年ノーベル化学賞受賞者のアーロン・チカノーバー氏で、今回が5回目だ。

この学校を訪問したノーベル賞受賞者のうちチャン校長と直接的な縁がある人はいない。高額の特別講演料を受け取ることもなかった。学校側で支払った特別講演料は実費を少し上回る水準の金額と通訳費程度だ。

チャン校長は「高額の特別講演料の代わりに特産品である宝城(ポソン)緑茶を主にプレゼントした」と話した。

チャン校長はノーベル賞受賞者を学校に招くために人脈を活用した。彼は「8年前に研修で講師として訪れ縁を結んだ釜山(プサン)外国語大学のキム・ムンギル名誉教授が主に助けになった」と紹介した。

独島(ドクト、日本名・竹島)専門家として知られるキム教授はチャン校長の教育哲学に感銘し韓国訪問計画を立てたノーベル賞受賞者とつないだ。

ノーベル賞受賞者は他の受賞者もこの学校に立ち寄ったという話を聞き特別講演の要請を快諾したりもした。

ノーベル賞受賞者の心まで動かしたチャン校長の教育哲学は地方という地域的限界を克服し、「大きな人」を作ることだ。金大中(キム・デジュン)元大統領夫人の李姫鎬(イ・ヒホ)氏、チョン・ジェスンKAIST教授ら韓国の著名人の特別講演も相次いで開かれている。

チャン校長は「高校生にノーベル賞受賞者の講演がどのような意味があるかと問うこともできるが、特別講演を聞いたただ1人の生徒でも人生の方向を決定できるならば意味がある」と話した。

中央日報 2017年06月20日10時13分
http://japanese.joins.com/article/337/230337.html

2014年に講演したノーベル化学賞受賞者のアーロン・チカノーバー氏(左)と生徒たち(写真=順天梅山女子高校)
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