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1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/13(月) 05:11:42.06 ID:CAP_USER9
 芸能界を引退し、宗教団体「幸福の科学」の活動に専念することが明らかになった女優の清水富美加(22)が12日、直筆のコメントを発表し、自ら出家を宣言した。この日、幸福の科学の専務理事らが東京・品川区の総合本部で取材に応じ、半年間の休養後、宗教家・千眼美子(せんげん・よしこ)として講演活動などを行うことを明かした。同日夜には所属事務所・レプロエンタテインメントの顧問弁護士も都内の事務所で会見した。

 衝撃の引退騒動から一夜。清水が直筆コメントで、改めて幸福の科学への出家を宣言した。

 この日、幸福の科学の里村英一専務理事(56)と代理人の佐藤悠人弁護士(58)が会見。清水は体調不良のため欠席したが、11日に本人が書いたという直筆コメントを配布した。里村氏は、清水が2月末で所属事務所との契約を解除し、半年間の療養後、大川隆法総裁が命名し、千手千眼観音菩薩が由来の法名・千眼美子として、宗教活動に専念する意向を説明した。清水が11日に開設したツイッターのアカウント「sengen777」も“千眼”からつけたと思われる。

 今後は、さまざまな研修で心を磨き、講演などを行う予定。大川総裁とは最近になって1度、面会したそうで、総裁も出家を認めたという。教団は芸能事務所も抱えているが、同事務所での芸能活動は「未定」。幸福実現党からの政界進出の可能性は「ありません」と否定した。

 教団によると、清水は「先月末に所属事務所と交渉した際、強硬な姿勢に心身で大きな傷を受け、2月7、8日に2か所の病院で診察を受けた」。病名は明かさなかったが、ともにドクターストップで半年間、仕事を休む必要があると診断されたという。6日のテレビ収録を最後に、7日以降の仕事をドタキャンしたが「医師から、命の危険がある、絶対安静が必要、環境を変えるべきと診断された。これ以上仕事を続けると人格の崩壊の危険があった」と、やむをえなかったと強調した。入院はしておらず、自宅療養中だという。

 事務所との契約は5月20日まで残っているが、教団側は「仕事ができる状況ではない」とし、残っている一切の仕事を放棄し、2月中の契約解除を主張。撮影途中の映画もあり「仕事先で迷惑をかけるのは宗教上の教えには反しないのか」という質問も出たが、「(早く出家することで)1人でも多くの方が救われるという善を取った。大きな善を実現するためには、不義理に見えることでもやらざるをえない」と話した。

 教団側はさらに「レプロさんは青天の霹靂(へきれき)と言っていたが、出家には大変大きな伏線があった」と主張。「芸能界にしばしばみられる、いわば奴隷契約、雇用あるいは就労環境というものがあった」と事務所を批判した。「仮面ライダーフォーゼの撮影(11年)は、睡眠時間3時間の日が続く中、まるまる1か月働いても月給は5万円だった」「水着の撮影は拒否していたが、無理に仕事を入れられた」「清水さんがしばしば周囲に『死にたい』と漏らしていた」などと矢継ぎ早に続け、出家は「宗教上の緊急救済」と位置づけていた。

スポーツ報知 2/13(月) 5:03配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000028-sph-ent
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1: 無党派さん 2016/11/06(日) 08:20:22.99 ID:mL78Ua8B
上西議員、橋下氏ギャラ200万円も…小池塾は「億単位集めタダみたいなもの」

上西氏は200万円は橋下氏の法律事務所が「公表」しているとしている。さらに「橋下さんは維新の法律顧問なんですけどね(税金で顧問料を取ってたら笑えます)」

「橋下さんは何かあると自分の事務所を使いますから。公人と私人を使いわけたふりをします。セコーーい人」ともツイートしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000095-dal-ent

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1: 1級神2種非限定φ ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/07/17(日) 00:58:30.83 ID:CAP_USER
2016年7月30日(土)、アニメ・ゲームおよび漫画などのコンテンツに関わるエンタメ業界に特化した新卒就職支援事業を展開する
株式会社ワクワーク(東京都品川区、代表 中山英樹)は、業界で活躍する現役の関係者による「働く」をテーマとした学生向けの
講演会「W@KU WORK mini」の第三回目をデジタルハリウッド大学にて開催いたします。

本講演会「W@KU WORK mini」はアニメ・ゲームおよび漫画などのコンテンツに関わるエンタメ業界での就職を志す学生の方たちに、
業界の方から、業界のビジネス構造や現場で働くことの実体験を伝え、業界への理解と興味を深めていただくことを目的としております。

第一回目には『ソードアート・オンライン』『とある魔術の禁書目録』など数多くの大ヒット小説を世に送り出してきた
株式会社ストレートエッジ代表取締役 三木一馬氏、第二回目には、株式会社サイバーコネクトツー代表取締役社長 松山洋氏、
株式会社スタジオトリガー取締役 舛本和也氏、株式会社星海社編集者 今井雄紀氏を登壇者としてお迎えいたしました。

第三回目の講演会のご登壇者には株式会社プロダクション・アイジー 執行役員 企画本部長 郡司幹雄氏をお迎えし、
テーマを「絵を描かないアニメの仕事」として開催させていただきます。“絵を描くスキルが必須”と考えられがちなアニメ業界ですが、絵を描かない多くの職種が存在し、
その仕事がアニメ業界を支えていることについて詳しくお話いただく予定です。

具体的な講演内容として、
「郡司氏が所属する企画本部(経営戦略の立案からプロデューサー、又、VRの開発や店舗展開をこなす異色の部隊)の実例を基にした“絵を描かない職種”の紹介」や
「アニメの製作委員会システムについての説明」、および「アニメ業界で働くこと」などに触れていただきます。アニメに関わる仕事の様々な実例をご説明いただくので、
アニメ業界に関わる仕事がしたい若者必聴の内容となっております。ご興味がございましたら奮ってご参加ください。

全文
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000019148.html

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