講演会まとめ~講演依頼に役立つ芸能ニュース~

講演依頼に役立つ講演会関連の芸能ニュースをまとめます。講演依頼の参考にして頂けると幸いです。

2017年02月

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1: 無党派さん 2016/11/06(日) 08:20:22.99 ID:mL78Ua8B
上西議員、橋下氏ギャラ200万円も…小池塾は「億単位集めタダみたいなもの」

上西氏は200万円は橋下氏の法律事務所が「公表」しているとしている。さらに「橋下さんは維新の法律顧問なんですけどね(税金で顧問料を取ってたら笑えます)」

「橋下さんは何かあると自分の事務所を使いますから。公人と私人を使いわけたふりをします。セコーーい人」ともツイートしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000095-dal-ent

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1: ろこもこ ★@無断転載は禁止 2017/02/18(土) 21:19:08.11 ID:CAP_USER
http://www.sankei.com/politics/news/170218/plt1702180010-n1.html

 沖縄県の米軍基地反対運動を扱った東京MXテレビの番組「ニュース女子」をめぐり、「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」は18日、同県宜野湾市で緊急講演会を開いた。

 講演会では、同会の代表運営委員の我那覇真子氏が「言論の自由を守らなければならない。沖縄の私たちにその任があることは誇りだ」と述べた。

 その上で我那覇氏は「彼ら(反基地活動家ら)は東京MXテレビに流された真実を沖縄ヘイトという嘘にすり替えようとしている。さらに悪質なのは、それを保守に対する言論弾圧に使おうとしていることだ。司会者の懲戒解雇を要求していることなどは、まさしく人権弾圧ではないか」とも指摘した。

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1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/13(月) 05:11:42.06 ID:CAP_USER9
 芸能界を引退し、宗教団体「幸福の科学」の活動に専念することが明らかになった女優の清水富美加(22)が12日、直筆のコメントを発表し、自ら出家を宣言した。この日、幸福の科学の専務理事らが東京・品川区の総合本部で取材に応じ、半年間の休養後、宗教家・千眼美子(せんげん・よしこ)として講演活動などを行うことを明かした。同日夜には所属事務所・レプロエンタテインメントの顧問弁護士も都内の事務所で会見した。

 衝撃の引退騒動から一夜。清水が直筆コメントで、改めて幸福の科学への出家を宣言した。

 この日、幸福の科学の里村英一専務理事(56)と代理人の佐藤悠人弁護士(58)が会見。清水は体調不良のため欠席したが、11日に本人が書いたという直筆コメントを配布した。里村氏は、清水が2月末で所属事務所との契約を解除し、半年間の療養後、大川隆法総裁が命名し、千手千眼観音菩薩が由来の法名・千眼美子として、宗教活動に専念する意向を説明した。清水が11日に開設したツイッターのアカウント「sengen777」も“千眼”からつけたと思われる。

 今後は、さまざまな研修で心を磨き、講演などを行う予定。大川総裁とは最近になって1度、面会したそうで、総裁も出家を認めたという。教団は芸能事務所も抱えているが、同事務所での芸能活動は「未定」。幸福実現党からの政界進出の可能性は「ありません」と否定した。

 教団によると、清水は「先月末に所属事務所と交渉した際、強硬な姿勢に心身で大きな傷を受け、2月7、8日に2か所の病院で診察を受けた」。病名は明かさなかったが、ともにドクターストップで半年間、仕事を休む必要があると診断されたという。6日のテレビ収録を最後に、7日以降の仕事をドタキャンしたが「医師から、命の危険がある、絶対安静が必要、環境を変えるべきと診断された。これ以上仕事を続けると人格の崩壊の危険があった」と、やむをえなかったと強調した。入院はしておらず、自宅療養中だという。

 事務所との契約は5月20日まで残っているが、教団側は「仕事ができる状況ではない」とし、残っている一切の仕事を放棄し、2月中の契約解除を主張。撮影途中の映画もあり「仕事先で迷惑をかけるのは宗教上の教えには反しないのか」という質問も出たが、「(早く出家することで)1人でも多くの方が救われるという善を取った。大きな善を実現するためには、不義理に見えることでもやらざるをえない」と話した。

 教団側はさらに「レプロさんは青天の霹靂(へきれき)と言っていたが、出家には大変大きな伏線があった」と主張。「芸能界にしばしばみられる、いわば奴隷契約、雇用あるいは就労環境というものがあった」と事務所を批判した。「仮面ライダーフォーゼの撮影(11年)は、睡眠時間3時間の日が続く中、まるまる1か月働いても月給は5万円だった」「水着の撮影は拒否していたが、無理に仕事を入れられた」「清水さんがしばしば周囲に『死にたい』と漏らしていた」などと矢継ぎ早に続け、出家は「宗教上の緊急救済」と位置づけていた。

スポーツ報知 2/13(月) 5:03配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000028-sph-ent
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